エリア情報 コラム
16657view

【2026年版】丸ノ内線は住みやすい?賃貸相場は?沿線の特徴を紹介

         

公開日 2021-02-16  最終更新日 2026-10-05

丸ノ内線は、都内主要駅を網羅し、オフィス街から住宅街まで幅広くカバーしている路線です。その利便性のよさから、沿線は子どもを持つ家庭やビジネスパーソン、学生などさまざまな年齢層の方に人気があります。

家賃相場が大きく上昇している2026年の東京ですが、丸ノ内線沿線には都心一等地から手頃な住宅街までグラデーション豊かな選択肢が揃っており、予算に合わせた住まい探しがしやすいのが特徴です。

この記事では、丸ノ内線沿線で暮らすことを検討している方に向けて、エリアの特徴や歴史、2026年最新の賃貸相場と再開発情報、人気の駅やスポット、グルメ情報を紹介します。

丸ノ内線とは?

東京メトロ丸ノ内線は、豊島区の池袋駅から杉並区の荻窪駅を結ぶ本線と、中野区の中野坂上から杉並区の方南町駅までを結ぶ分岐線で構成される地下鉄路線で、駅数は全28駅。車両は、鮮やかな赤色の車体が特徴で、視認性が高く親しみやすいデザインといえます。現在は2019年から導入された新型車両「2000系」に統一され、丸みを帯びた赤いボディに「グローイング・スカーレット」と呼ばれる深みのある色合いが受け継がれています。

丸ノ内線は1954年に開業。東京では銀座線に続いて2番目に古い地下鉄です。路線名は、沿線に位置する丸の内地区に由来します。

丸ノ内線は「東京」という都市の拡大に合わせて、混雑緩和のために延伸されたという経緯をもつ路線です。

そのため、
東京駅 – 荻窪駅
東京駅 – 池袋駅
というように、東京駅を起点にコの字を描くようなイメージで大きく広がっています。

丸ノ内線の歴史と特徴

丸ノ内線は、東京都の都市交通の発展に大きく寄与してきた歴史的な路線です。今回は、その具体的な歴史と特徴について解説します。

丸ノ内線の歴史

丸ノ内線の開業は、戦後の日本における都市交通の発展を象徴するものでした。

戦後の復興と経済成長に伴い、東京都内の交通需要は急速に増加します。この需要に応えるため、当時の営団地下鉄(現・東京メトロ)が銀座線に続く新路線の建設を進めたのです。

丸ノ内線の建設は、当初から都市の中心部を貫く路線として設計され、ビジネス街や商業エリアを効率的に結ぶことを目的としていたとされています。

最初に開業したのは、1954年1月の池袋〜御茶ノ水間、わずか6.4キロメートルの区間でした。しかし、丸ノ内線はその後、段階的に延伸されていきました。

1956年には御茶ノ水から淡路町を経て東京駅まで延伸。その後も西銀座(現在の銀座)、霞ケ関、新宿へと順次路線を伸ばし、さらに荻窪方面・方南町方面へも延伸を重ねて、1962年3月の中野富士見町〜方南町間の開業をもって全線が開通しました。

丸ノ内線の特徴

丸ノ内線の駅は、東京の主要なビジネスエリアや観光スポットに位置しており、多くの乗降客で賑わっています。

特に、新宿駅や東京駅、銀座駅などのターミナル駅は、多くの乗り換え路線と接続しているため、都心部の移動に非常に便利です。そのため、ビジネスパーソンや観光客にとって欠かせない交通手段となっています。

運行頻度も高く、ラッシュアワーには約2分間隔で運行されており、迅速な移動が可能です。また、丸ノ内線は2024年12月に日本の地下鉄で初めてとなる無線式列車制御システム(CBTC)を導入。従来の自動列車運転装置(ATO)からさらに進化し、運行の正確さと安全性が一段と高められています。これに合わせて旧型の02系車両は引退し、車両は新型2000系に完全に統一されました。

また、かつて3両編成だった方南町方面の支線も、現在は本線と同じ6両編成に統一され、方南町駅から新宿方面への直通運転が行われています。支線エリアの利便性は以前より大きく向上しました。

さらに、丸ノ内線は環境への配慮も行っています。エネルギー効率の高い車両を使用し、駅構内には省エネルギー型の照明やエスカレーターを設置。これにより、持続可能な都市交通の実現に寄与しています。

丸ノ内線沿線の魅力

丸ノ内線沿線の地域には、多彩な魅力が集結しています。

治安が良く安心

丸ノ内線沿線のエリアは、都市部のなかでも治安が良いことで人気です。

家族連れや一人暮らしの方でも安心して暮らすことができる環境が整っています。

例えば、周辺地域によっては、警察の巡回が頻繁に行われています。そのため犯罪発生率が低く、治安が守られているのです。

また、繁華街である赤坂や銀座周辺の治安が確保されているのも嬉しいところ。夜遅い時間帯の外出も、安心して過ごすことができるでしょう。

エンタメが豊富

休日のおでかけや仕事終わりのご褒美など、エンターテインメントの面でも、丸ノ内線沿いは非常に人気です。

たとえば、新宿駅や池袋駅周辺には、映画館や劇場、ライブハウスなどが集中しており、常に多彩なイベントや公演が行われています。

新宿駅では「ルミネ」や、小田急百貨店が営業する「新宿西口ハルク」、池袋駅では「西武池袋本店」や「東武百貨店」など、駅直結・駅至近の商業施設が充実しており、休日のちょっとしたお出かけにもぴったりです。

新宿や池袋などの賑やかな街がある一方で、落ち着いた雰囲気を持つエリアもあります。

たとえば銀座では、高級ブランド店や、美術館、ギャラリーなどが軒を連ねています。そのため、映画や劇場などとはまた違う、特別でラグジュアリーな体験をすることができるでしょう。

このように、丸ノ内線沿いの地域は、多彩なエンタメで溢れています。遊ぶ場所やリラックスする場所に困らないというのは、都市部に住む魅力の一つではないでしょうか。

生活の利便性が高い

丸ノ内線沿線は生活環境も非常に整っています。

駅の傍には多くの商業施設やスーパー、病院、学校などがあり、日常生活に必要なものはほぼすべて揃っているのです。

荻窪や四谷といった地域は、静かな住宅街が広がり、ファミリー層にも人気がある場所です。公共施設や公園も充実しており、子どもから高齢者まで、幅広い年代の方が快適に暮らすことができる環境が整っています。

池袋や新宿といった地域では、サンシャインシティや新宿御苑など、家族で楽しむことができる施設が豊富に揃っています。駅から離れると家賃相場も比較的手頃になり、閑静な住宅街が広がっているのも魅力的です。

主要駅へのアクセスの良さ

主要駅へのアクセスも抜群です。

丸ノ内線は新宿や東京といった大都市の中心部を通るため、通勤・通学にも非常に便利なエリアといえます。

池袋駅から新宿駅、東京駅へのアクセスはもちろんのこと、銀座や大手町といったビジネス街にも直通で移動することができます。

また、便利なのは通勤・通学だけではありません。丸ノ内線が通る東京駅は、新幹線や空港連絡バス、リムジンバスの発着点でもあります。そのため、国内外への移動がスムーズに行えるのです。このように、旅行や出張などにも便利な点は、多くの方にとって魅力的に映るのではないでしょうか。

【2026年最新】丸ノ内線沿線で進む大規模再開発

丸ノ内線の沿線価値を語るうえで、2026年現在はずせないのが両端のターミナルを中心に進む大規模再開発です。代表的なプロジェクトを紹介します。

新宿駅西口|高さ約260mの新ランドマーク(2029年度竣工予定)

小田急百貨店新宿店本館の跡地では、小田急電鉄・東京メトロ・東急不動産による「新宿駅西口地区開発計画」が2024年に着工し、地上48階・高さ約260mの超高層ビルが2029年度に竣工予定です。都庁第一本庁舎(約243m)を上回る高さで、商業施設やオフィス、駅施設などが一体整備され、新宿グランドターミナル構想の中核を担います。なお小田急百貨店は、本館の営業終了後も隣接の新宿西口ハルクで営業を続けています。

東京駅周辺|日本一の超高層「トーチタワー」(2028年竣工予定)

東京駅・大手町駅至近の常盤橋エリアでは、「TOKYO TORCH(トウキョウトーチ)」街区の中核となる高さ約385mの「Torch Tower(トーチタワー)」が2028年の完成を目指して建設中です。完成すれば麻布台ヒルズ森JPタワー(約325m)を抜いて日本一の高さとなる予定で、展望施設やホテル、大規模ホールなどが入ります。八重洲側でも2023年3月に「東京ミッドタウン八重洲」が開業するなど、東京駅周辺の街の姿は大きく変わり続けています。

池袋駅西口|東京芸術劇場周辺の再開発計画が進行中

池袋駅西口でも、東京芸術劇場周辺を含む広大なエリアを対象とした市街地再開発事業の計画が進んでいます。2030年代の着工を目指して手続きが進められており、完成は2040年代と息の長いプロジェクトですが、サンシャインシティやHareza池袋を擁する東口とあわせて、池袋は長期にわたり進化が続く街といえるでしょう。

丸ノ内線沿線の賃貸相場は?

東京メトロ丸ノ内線沿線の賃貸相場は、便利さや地域ごとの特性により異なります。この路線は東京都心部を東西に貫くため、沿線の賃貸物件も広範囲にわたるのです。

2026年の東京は全体として家賃相場の上昇が続いており、丸ノ内線沿線も例外ではありません。とくに都心部の駅ではその傾向が顕著です。

丸ノ内線沿線の駅別家賃相場(シングル向け中心の目安)は以下の通りです。

池袋 7.5万円
新大塚 7.9万円
茗荷谷 8.1万円
後楽園 9.0万円
本郷三丁目 8.6万円
御茶ノ水 10.3万円
淡路町 12.3万円
大手町 13.3万円
東京 11.0万円
銀座 11.9万円
霞ケ関 11.7万円
国会議事堂前 11.8万円
赤坂見附 14.4万円
四ツ谷 10.9万円
四谷三丁目 10.2万円
新宿御苑前 10.1万円
新宿三丁目 10.4万円
新宿 8.6万円
西新宿 8.5万円
中野坂上 7.7万円
新中野 7.8万円
東高円寺 7.3万円
新高円寺 7.2万円
南阿佐ケ谷 7.0万円
荻窪 6.8万円
中野新橋 7.4万円
中野富士見町 7.3万円
方南町 7.0万円
※「SUUMO」掲載物件データに基づく相場(2026年7月時点)。時期や間取りにより変動します

このデータを見ると、都心部で折り返すように金額が上下することがわかります。

沿線最高水準は赤坂見附駅や大手町駅。赤坂見附は赤坂・永田町に近い都心一等地で、ハイグレードなマンションが多いエリア。大手町は日本を代表するオフィス街の中心です。

一方、荻窪駅や方南町駅、南阿佐ケ谷駅など杉並区側の駅は7万円前後と比較的リーズナブル。南阿佐ケ谷は駅前に商店街がある庶民的な街でありながら、新宿まで約12分という利便性の高い駅です。方南町方面の支線も、どのエリアも手頃な水準にまとまっている印象です。

特筆すべきは治安の良さに定評のある文京区沿線(本郷三丁目〜新大塚駅)。都心へのアクセスの良さの割に相場が比較的落ち着いており、治安が気になる方や女性の一人暮らしを検討している方は、この付近を選ぶと良いかもしれません。

東京メトロ丸ノ内線沿線は、都心部の高額なエリアから、郊外の比較的手頃なエリアまで多様な賃貸物件が揃っているため、様々なライフスタイルに対応していることがわかります。

丸ノ内線で人気の駅は?

東京メトロ丸ノ内線の中でも、特に利用者が多く、人気の駅は、池袋駅、大手町駅、銀座駅です。これらの駅は、東京の主要なターミナル駅として、多くの利用者に支えられています。それぞれの特徴と利用状況について詳しく説明します。

1位 池袋駅 518,135(人/日)

2位に大きく差をつけて、東京メトロ全線でも1番の利用人数を誇る池袋駅。

サンシャイン60や東京芸術劇場など、見どころスポットがたくさんあります。

また渋谷・新宿とならぶターミナル駅ですが、埼玉方面へアクセスしやすいのもポイントです。

丸ノ内線の始発駅なので、待ちさえすれば確実に座れる、というのも嬉しいところ。

2位 大手町駅 334,541(人/日)

東京駅とも繋がっている駅です。

複数の地下鉄路線を利用可能な利便性と、多くのオフィスビルが地下道と直結しているという特徴を持ち合わせています。

オフィスが多くある印象が強いですが、グルメなお店も多いのが嬉しいポイント。前述のトーチタワーが完成すれば、駅周辺の存在感はさらに増していくでしょう。

3位 銀座駅 230,271(人/日)

都内有数のビジネス街・商業地である銀座が3位にランクイン。

渋谷・新宿といった街とはまた少し違う、ファッションやグルメカルチャーの発信地となっています。

東京駅へも徒歩圏内で、多様な路線が利用できるのも大きな魅力です。

※データは2024年度の東京メトロ各駅乗降人員(各線合計)

丸ノ内線沿線の観光スポット

東京の主要駅を網羅する丸ノ内線沿線の観光スポットは、多岐にわたります。

ここでは、特におすすめしたい観光スポットを5つご紹介します。

高円寺商店街(新高円寺駅)

新高円寺駅から徒歩圏内に位置する高円寺商店街は、個性的で活気溢れるエリアです。

レトロな雰囲気が漂い、古着屋や雑貨店、カフェ、居酒屋などが軒を連ねています。特に、古着好きやサブカルチャー好きにとっては宝の山です。

また、毎年8月に開催される「高円寺阿波おどり」は、日本全国から踊り手が集まり、約1万人の踊り手が参加する大規模なイベントで、多くの観光客で賑わいます。アートや音楽のイベントも頻繁に開催され、多様な文化が交錯する魅力的な街です。

新宿御苑

新宿御苑は、新宿御苑前駅から徒歩すぐの場所にある広大な都市公園で、かつては皇室の庭園として利用されていました。

総面積約58.3ヘクタールの敷地内には、フランス式整形庭園、イギリス風景式庭園、日本庭園など、異なる様式の庭園が共存しています。

特に春の桜の季節や秋の紅葉の時期には、多くの花見客や観光客が訪れます。

また、新宿御苑内には温室もあり、一年中熱帯・亜熱帯植物を楽しむことができます。都会の喧騒を忘れ、自然と触れ合うリラックスした時間を過ごせるスポットです。

八重洲地下街・東京ミッドタウン八重洲(東京駅)

東京駅直結の八重洲地下街は、東京都心でのショッピングやグルメを楽しむことができる大型の地下ショッピングエリアです。

通路には、ファッション、雑貨、グルメ、カフェなど多様な店舗が揃っています。特に、飲食店の豊富さが魅力で、和食、洋食、中華など様々な料理を楽しむことができます。

また、2023年3月には隣接エリアに「東京ミッドタウン八重洲」が開業。商業ゾーンや日本最大級の「バスターミナル東京八重洲」が整備され、八重洲エリアの回遊の楽しさは一段と増しています。ビジネスパーソンや観光客にとって非常に便利なスポットです。

東京ドーム

東京ドームは、後楽園駅近くに位置する巨大な多目的ドームスタジアムで、プロ野球の試合やコンサート、各種イベントが開催される場所です。

約55,000人を収容することができ、国内外から多くの観客が訪れます。

東京ドームシティという大型のエンターテインメント複合施設の中心として、遊園地、スパ施設、ショッピングモール、ホテルなども併設されています。

特に家族連れや観光客に人気があり、丸一日楽しむことができます。

また、ドームシティ内のアトラクションやレストランも充実しており、年間を通じて様々な楽しみ方ができるスポットです。

池袋サンシャイン水族館

池袋駅から徒歩約10分のサンシャインシティ内にあるサンシャイン水族館は、都市型水族館として多くの訪問者に愛されています。

特に「天空のオアシス」として知られる、屋上にある開放的な展示エリアが特徴です。

ペンギンやアシカ、熱帯魚やクラゲの展示など、多彩な海洋生物に出会えます。また、夜間営業のイベントが行われる時期には、昼間とは違った幻想的な雰囲気を楽しむことができます。デートスポットとしても人気があり、都心にいながら自然の癒しを感じられる場所です。

このように、丸ノ内線沿線には様々な見どころスポットがあります。

所感としては荻窪から東京間は古くからある公的な施設が多くあるエリアで、日本の中でも有名な観光名所が集まっているといえるのではないでしょうか。

反対に、東京から池袋方面では、娯楽・商業施設が増えていく印象です。

特に東京ドーム、池袋サンシャイン水族館は子どもから大人まで充実した時間を過ごせる人気のスポットといえるでしょう。

丸の内線沿線のグルメ情報

丸ノ内線沿いの地域は、絶品グルメも多く楽しむことができます。

ここでは、周辺エリアのおすすめグルメ情報をお届けします。

・中華蕎麦にし乃(本郷三丁目駅)

本郷三丁目駅から徒歩数分のラーメン店です。

ミシュランガイドのビブグルマンに掲載された実績もある、ラーメン好きのみならず評価の高いお店。山椒そばなどの個性的なメニューが人気です。

店舗が路地裏にあり、まさに隠れ家的な名店です。

・まんてん鮨 丸の内(大手町駅・東京駅)

丸の内ブリックスクエアにあるお寿司屋さん。

ランチタイムはリーズナブルに、ディナーではおまかせコースで豪勢に。

1つのお店で2度楽しむことができます。

・ら すとらあだ(中野坂上駅)

中野坂上駅から徒歩3分にあるそばの名店。

看板が出ておらず住宅地の中の立地ということで、うっかりすると見過ごしてしまいそうなお店です。

こちらでは普通のそばから、珍しい極太そばまで様々なメニューをいただくことができます。

終わりに

丸ノ内線沿線は、東京都心部を東西に貫く路線であることから、多面的な魅力を持つエリアです。主要駅を網羅しているため、通勤・通学はもちろん、商業施設やイベント会場など、さまざまな場所にアクセスしやすく便利と言えます。

新宿駅西口の約260mビルやトーチタワーなど、2020年代後半にかけて沿線の資産価値を押し上げる再開発が続くのも心強いポイント。家賃相場が上昇している2026年の東京においても、郊外側には手頃なエリアが残っており、幅広い予算で住まい探しができる路線です。

都内で利便性が高く、暮らしやすい環境の物件を探している方は、この記事を参考に丸ノ内線沿いを散策してみるのも良いかもしれません。

リテラ株式会社では、丸ノ内線沿線をはじめ東京都心のタワーマンション・高級賃貸物件を多数ご紹介しています。お部屋探しの条件整理から、再開発で変わりゆくエリアの将来性まで、経験豊富なスタッフがご提案いたしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

この記事の運営・編集
リテラ株式会社(宅地建物取引業 東京都知事(3)第96348号)
東京のタワーマンション・高級賃貸を専門に仲介しています。会社概要/お問い合わせ

The following two tabs change content below.

リテラ株式会社 代表取締役 加藤 圭一郎

2013年12月、東京都中央区銀座にて、リテラ株式会社を創業。創業前から不動産業界に身を置き、宅地建物取引士として14年のキャリアを誇る。 東京都心を中心に不動産の売買、賃貸、管理並びに仲介、斡旋業務を手掛けている。 また、引っ越しをもっと気軽にすることをコンセプトとした都心の高級賃貸マンションの情報サイト「Litera Properties」の運営をはじめ、不動産に付随した幅広いサービスを展開している。